ハイアットセントリック銀座東京の客室7

【ハイアットセントリック銀座東京】2018年1月開業。これが最新鋭のホテル!ハイアットの新しい顔を大公開

多くの人を魅了し続ける銀座。日本で一番ゴージャスでエキサイティングな街、そんな表現をされることもありますよね。そして地方や国内外からの観光客の拠点でもあり、ここでホテルを探す方も多いことでしょう。

そんななか2018年1月に新たなホテルがオープン。しかも、大変な注目を集めているのです。

それは「ハイアットセントリック銀座東京」。ハイアットといえば、2014年、虎ノ門ヒルズにオープンし話題となった『アンダーズ』シリーズや、『ハイアット リージェンシー』、『グランドハイアット』など、数々のブランドを立ち上げてきました。

ハイアットセントリック銀座東京のエントランス

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

今回オープンしたこの『セントリック』は、アクセスや利便性を重視しつつ、高級感と独自性を打ち出しているのが特徴。

その言葉通りアーティスティックな内装で、思わず創作意欲も刺激されます。

またアメリカやヨーロッパにはすでにあるものの、この東京がアジア初進出ということで、ますます気分があがりますね。

ハイアットセントリック銀座東京のロビー入り口

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

今後金沢に開業予定ということで更に注目度がアップしそうですが、ここ東京でまずは体験しておきたいところ。今回はまだ秘密のヴェールに包まれたこちらのホテルを、一足先に見ていきましょう。

ハイアットセントリック銀座東京のロビー

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ここまでご覧いただいたところでお気づきの通り、都会的でハイセンスにまとめられているものの、心安らげる雰囲気で好感がもてます。木や革製の自然素材も取り込んでいるため、無機質な感じが全くないのです。

ハイアットセントリック銀座東京のロビー2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

客室のほか小規模なミーティングスペースを設けるなど、ビジネスユースに必要な機能も兼ね揃えているのですが、ここでなら和やかな雰囲気で進められそうですね。

ハイアットセントリック銀座東京のロビー3

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のロビー4

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

また、こちらのロビーには活字アートが飾られています。もともとここは新聞社の跡地ということで、そこからインスピレーションを得たのでしょう。そんなプチ情報を頭に入れて訪れると、よりこの空間を楽しむことが出来るはずです。

ここでゆっくりと観光プランを練る…そんな過ごし方も出来そうですね。

ハイアットセントリック銀座東京のフロント

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、チェックインはこちらのスペースで行います。一般のホテルであるようなカウンター式ではありません。スタッフの方と横並びになって立ったまま手続きを行うのです。斬新なスタイルで胸にわくわく感が生まれそうです。

ハイアットセントリック銀座東京のフロント2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

つまりこのホテルは、施設そのもののが新しいだけでなく、他のホテルにはない、そんな気持ちで一夜を過ごすことができるのがポイント。ホテルライフを楽しみたい…そんな冒険心あふれる方には、まさにぴったりのホテルと言えるのではないでしょうか。

ハイアットセントリック銀座東京のEVホール

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

エレベータホールのデザインも、これまでにない斬新なもの。まるで美術館をめぐっているようです。

ハイアットセントリック銀座東京の廊下

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

廊下の絨毯もしかり。

階によって色も異なるので、再び訪れても違った雰囲気を楽しむことが出来るのです。

ハイアットセントリック銀座東京の製氷機

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、デザインやチェックイン方法などがユニークではありますが、備品やサービスなどは従来のものがきちんと用意されているので安心です。こちらは製氷機。自由に使用ができるので嬉しいですね。

客室

こちらのホテルの客室は、スタンダードタイプはもちろん、47平米とゆとりの広さのデラックスルーム、77平米と一等地にしては驚きの広さのスイートルームが用意されています。さらにキッチンを備えたダイニングエリアや銀座を一望できるテラスが備わった「ナミキスイート」があります。そのお部屋、なんと127平米と一等地にしては破格の広さを確保しているのです。

ハイアットセントリック銀座東京の客室

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

さて今回は、スタンダードタイプのうち、ベッドが1つ置かれたキングルームのお部屋をご覧いただきます。

まず玄関を入ると、いきなり窓まで見渡すことができます。お部屋はトイレやバスルームなどの一部分を除いて仕切りがなく、オープンスタイルのインテリアになっているようです。

ハイアットセントリック銀座東京のクローゼット

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

玄関入ってすぐ脇には、オープンスタイルのハンガーラックがしつらえられています。

ハイアットセントリック銀座東京のバゲージラック

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

足下は収納スペースになっており、この棚の上には旅行バッグが置けるようになっています。

ハイアットセントリック銀座東京のアイロン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

アイロン台やアイロンも備えられているので、ビジネスユースの方も安心です。しかも各部屋に常備しているので、わざわざフロントに用意をお願いをしなくてすむのです。一流ホテルならではの備品と言えるでしょう、

ハイアットセントリック銀座東京のバスローブ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

バスローブも完備。ハイアットセントリック専用のロゴが入っているのがポイントです。

ハイアットセントリック銀座東京の浴衣

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

そのほか、ルームウエアとして浴衣が備えられています。色柄はシックなものを採用。まさにクールジャパンといった印象でしょうか。

ハイアットセントリック銀座東京のころころ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のスリッパ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

シューブラシなど、細々とした身だしなみ用品も、もちろん完備。至れり尽くせりのサービスで感心させられます。スリッパの袋もお洒落。こういう、備品ひとつひとつに対するデザイン性へのこだわりが、強く感じられるホテルといえそうです。

ハイアットセントリック銀座東京のセーフティボックス

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、セーフティボックスも完備しているので、貴重品も安心して保管しておくことができます。

ハイアットセントリック銀座東京の客室2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

玄関まわりの備品をチェックしたところで、次は客室のインテリアを見ていきましょう。

ハイアットセントリック銀座東京の客室3

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

壁際にベッド、そして窓際にカウチソファや丸テーブルが置かれた、一般的な間取りとなっています。

ハイアットセントリック銀座東京の客室4

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ベッドはキングベッド。スタンダードタイプでは他に、ツインベッドルームも選ぶことができます。

ハイアットセントリック銀座東京の客室5

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

部屋の広さは35平米と、まずまずの広さを確保しています。その部屋の広さにちょうど見合うように、テレビも50インチサイズを採用。しかも4Kテレビということで、最新設備となっています。

ハイアットセントリック銀座東京の客室6

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

とはいえ、仕切りが少なめの設計になっていることで、実際よりも広く感じられるかもしれません。

ハイアットセントリック銀座東京のベッド

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のナイトテーブル

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のベッドサイド

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ベッドの両脇にはこのように、サイドテーブルが用意されています。それぞれリモコンや時計、Bluetooth対応スピーカーが置かれています。

ハイアットセントリック銀座東京のボタン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

また、両脇にコンセントを備えたコントロールパネルも完備。これならお互い、不便なく過ごすことができそうですね。ちなみにWi-Fiも完備しているので、インターネットも快適に使用することができるようになっています。

ハイアットセントリック銀座東京の客室7

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

部屋の外にはこのように、銀座の街が広がっています。

ハイアットセントリック銀座東京のカーテン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

カーテンを閉めれば日差しを遮りつつ外を感じることが可能です。

ハイアットセントリック銀座東京のガラステーブル

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

窓際にあるガラステーブルには椅子が備えられているので、こちらでルームサービスをいただきつつ、外を眺めてみるのも良いでしょう。

ハイアットセントリック銀座東京のソファ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ソファは1人が寝転べるほどの長さを確保。もちろん、2人で座ることも可能です。

ハイアットセントリック銀座東京のイラスト

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

そして部屋のドアを開けた瞬間目についたであろう朱色のふすまには、なんとデッサンのような絵が描かれています。

ハイアットセントリック銀座東京のイラスト2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

こちらは銀座をモチーフにして描いたもの。どこかノスタルジックな雰囲気も感じられる気がいたします。

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部屋によって異なるこちらのふすま絵。どこかエキゾチックな雰囲気で、私たち日本人でも面白みが感じられますね。

ハイアットセントリック銀座東京の景色

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、今回ご覧いただいているこちらの部屋は、11階の客室となります。

ハイアットセントリック銀座東京の景色2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

階や位置により景色が変わりますが、銀座を眺めながら過ごすのは気分が良さそうですね。

ハイアットセントリック銀座東京のターンダウン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、リクエストベースではありますが、ターンダウンサービスも受けられます。

ハイアットセントリック銀座東京の珈琲セット

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

次は細かい備品を見ていきます。こちらはエスプレッソマシーン。

ハイアットセントリック銀座東京の珈琲セット2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

香り高い珈琲を手軽にいただくことができます。

ハイアットセントリック銀座東京の引き出し

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のお茶セット

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のグラス

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

グラスやコップ、ワインオープナーなどもこちらに収納されています。

ハイアットセントリック銀座東京のお茶セット2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

お茶は日本茶2種と、紅茶が2種。このあたりの充実度もさすがといった印象です。

ハイアットセントリック銀座東京の有料のスナック

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の飲み物

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

スナック類とドリンク類は有料となりますが、ミネラルウォーターは無料でいただくことができます。

ハイアットセントリック銀座東京のデスク

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

さて再び客室内全体のご紹介に戻ります。全体的にオープンスタイルの設計となっているため、洗面所と呼ばれるスペースはありません。

ハイアットセントリック銀座東京の洗面台

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

では洗面台はどこか…というと、なんとこちら。執務机に見えていたこのテーブルをあけると、中から鏡と洗面ボウルが現れるのです。

ハイアットセントリック銀座東京の洗面ボウル

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

洗面ボウルはこの通り、しっかりとしたものです。両脇にはワークトップも残っているので、化粧用品やタオルなども置けるのがポイント。

ハイアットセントリック銀座東京の石けん

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のローション

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

そしてバスアメニティには、こちらのロンドン発のBeeKind製を採用するなど、目新しいアイテムを取り入れているのもポイント。とくに、常に最新のものを探しているような感度が高い方には、嬉しいチョイスといえそうです。

ハイアットセントリック銀座東京のアメニティ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の基礎化粧品

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

用意されているアメニティは、歯ブラシにコットン類、カミソリと非常に簡素な内容です。しかし、リクエストすればヘアブラシや基礎化粧品類をはじめ、歯間ブラシやヘアスプレーなども無料で提供してくださいます。環境を考慮してのことでしょう。過剰な備品は無駄につながることを考えると、好ましいスタンスではないでしょうか。

ハイアットセントリック銀座東京の洗面台クローズ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

いざ支度がおわり鏡を戻すと、もとあったデスクに戻ります。機能面でもデザイン性においても非常に優秀で、思わず感心させられますね。

ハイアットセントリック銀座東京の子供用アメニティ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、お子様用のアメニティも準備されていますので、ファミリーでお越しの方も安心です。

ハイアットセントリック銀座東京のドライヤー

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の拡大鏡

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の歯磨きグラス

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ミラーやコップなどのグッズは、この通りガラス棚に収納されています。

ハイアットセントリック銀座東京のタオル

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のバスアメニティ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

まるで商品のようにきれいに並べられ、見ているだけでうっとりとしてしまいそうですね。

ハイアットセントリック銀座東京の貸し出し品リスト

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

なお、リクエストベースでお願いできる備品はこのとおり、一覧になっています。一見、お洒落ですが、ミニマライズされた客室といった印象を持ちがちですが、実はこのように顧客のニーズに合ったサービスも準備しているというわけです。さりげないおもてなしの心…まさに現代にマッチしたホテルの姿なのかもしれません。

ハイアットセントリック銀座東京のバスルーム

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

バスルームはこちら。シンプルではありますが、素材の上質感が伝わる、そんな空間となっています。

ハイアットセントリック銀座東京のバスタブ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のトイレ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

トイレも同様に、シンプルながらも好感がもてる、スタイリッシュ空間となっています。

ここまでご覧いただいたところで、どのような感想を持たれたでしょうか。次は、共有スペース、そして朝食をご紹介していきます。

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

こちらのホテルには、24時間利用可能なフィットネスジムがあります。ルームキーをかざして解錠するシステムなので、セキュリティ面でも万全です。

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム3

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

置かれているのは最新鋭のマシン。そしてこちらのホテルらしく、遊び心のあるインテリアを展開しています。

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム4

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム飲み物

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

タオルや水も完備しているので、快適に汗を流すことができるのです。

ハイアットセントリック銀座東京のフィットネスジム5

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

海外や地方からの観光客だけでなく、都心に住む方にとって、特別な週末を迎えるのに適したホテルともいえそうですね。

朝食

ハイアットセントリック銀座東京のレストラン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

さて次はこちらでいただける朝食をご紹介していきたいと思います。

ハイアットセントリック銀座東京のレストラン2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ご覧の通り、やはり気分を盛り上げてくれるような、お洒落でゴージャスな空間であります。今回は朝食のみのご紹介となりますが、3階にあるこちらのレストランはオールデイダイニングとして終日オープンしており、朝食、ランチ、ディナーをいただくことができます。

ハイアットセントリック銀座東京のレストラン3

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

レストランの一角にはバーカウンターが。夜には間接照明が使われ、楽しげに飲み交わす人たちが浮かび上がるのです。それを囲むようにし、あえて長い距離を使ってつくられた階段は、一段一段ゆっくりと降りていくことで、より気分があがることでしょう。

こちらのホテルに滞在されたなら、ぜひお立ち寄りください。

ハイアットセントリック銀座東京のレストラン

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

さて、朝食の提供時間は7時から10時30分となっています。モダンな雰囲気のレストランにはテラスも併設され、銀座の町並みを間近に感じながら、優雅なお食事をいただくことができます。

ハイアットセントリック銀座東京のレストラン6

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

しかもその朝食というのが、ゴージャスなブッフェスタイル。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

色とりどりのお皿や、出来たてのお料理がぎっしりと並べられ、香りもまた食欲を引き出してくれます。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ2

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

とくに焼きたてのパンの香りは、幸福感を誘いますよね。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ3

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ4

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

デニッシュなど、凝った作りのパン類も並んでいます。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ5

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ6

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

エッグステーションでは、出来たての卵料理をいただくことができます。

卵料理では、クロワッサンのエッグベネディクトをいただきましたが、サクサクとした生地に濃厚なオランデーソースがよく絡み、大変美味しかったです。

出典:遊び心のあるインテリアが印象的、「銀座」の街を意識した新しいカタチのホテル/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ7

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ8

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ほかにも、キッシュや、スクランブルエッグ、そしてソーセージなど美味しそうな品が並んでいます。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ9

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ10

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

焼き魚やひじきの煮物、出汁巻き卵、納豆等の用意もありますので、和食派の方も納得の内容といえそうです。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ12

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ13

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

チーズも、ハード、ソフトタイプの両方揃っています。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ14

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

また、生ハムや脂ののったスモークサーモンもあるので、豪華な朝食となりそうです。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ15

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ16

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

フルーツもたっぷり。朝からたっぷりとビタミン類を採ることが出来そうですね。

ハイアットセントリック銀座東京の朝食ビュッフェ17 - コピー

出典:宿らん/ハイアットセントリック銀座東京

そして香り高い珈琲も。朝から贅沢な気分に浸れる、そんな朝食といった印象でした。

以上、オープンしたばかりでまだ謎に包まれていた「ハイアットセントリック銀座東京」を、一足先にご覧いただきました。今度は写真ではなく実際に訪れ、お洒落で快適な休日を過ごしてみてください。

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