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コンラッド大阪のフロント

【コンラッド大阪】未体験の極上空間『天空のホテル』へあなたをご招待します。

世界的に有名なホテル「コンラッド」。ヒルトングループのなかでも最高級ブランドに位置し、ヒルトンホテルの創業者であるコンラッド・ニコルソン・ヒルトンの名前にちなんで付けられたホテルです。そのコンラッドをこれまで日本では、東京でだけ宿泊することができました。しかし2017年6月に、ついに大阪にオープンしたことで、極上のホテルステイを大阪でも体験できるようになったのです。

コンラッド大阪の外観

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

その「コンラッド大阪」は、ほかのホテルとは一線を画すほどの洗練された空間で、このホテルを後にする頃には誰もがコンラッドの虜になるとさえ言われています。実際にその感動を伝えるべく、SNSではホテルの写真がどんどんアップされていますが、今回は客室やアメニティ、提供されるお料理など、細かいところまでご紹介していきたいと思います。

コンラッド大阪の1階エントランス

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

まずは1階のエントランスから。「コンラッド大阪」は地下鉄四つ橋線の「肥後橋駅」に直結する「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」にあります。1階にエントランスがありますが、ロビーや客室は、最高層である33から40階に位置しています。

コンラッド大阪の39階ロビー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

まずは40階にあるメインロビーに上がります。目の前には何十枚と貼られたガラス窓。ゆるやかな曲線を描きつつ、広角度からの眺めを楽しむことができるようになっています。

その景色たるは圧巻。大阪の町並みを手中に収めることができるのです。また、大阪のスカイラインや川、海、そして遠くには山々が。足下までガラスがあるため、その臨場感は最上級。これ以上の景色があるのか、そんな風にも思えるほどの絶景といえそうです。

コンラッド大阪の39階ロビー2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

もちろん夜景も期待できます。いかがですか、この景色。

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– :CONRAD OSAKA Conrad Osaka located on the highest floor of the Nakanoshima Festival Tower West. Space of the appearance which adopted the taste of Japanese to modern design. Concept is "Your Address in the Sky " – :コンラッド大阪 中之島フェスティバルタワーウエストの最高層階に位置するコンラッド大阪。 モダンデザインに和テイストを取り入れた空間。コンセプトは“Your Address in the Sky” #コンラッド大阪 #conradosaka #conrad #大阪 #osaka #ig_japan #IGersJP #japan_of_insta #lovers_nippon #loves_nippon #retrip_nippon #bestjapanpics #pt_life_ #kf_gallery #東京カメラ部 #tokyocameraclub #ig_asia_ #ray_moment #ig_worldculb #light_nikon #jp_gallery #キタムラ写真投稿 #rsa_social #japantrip #IG_PHOS #japan_night_view #広がり同盟 #icu_japan

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果てしなく広がる空と無数に鏤められた街の灯り。それらが鳥瞰図のように見渡せてしまうから、本当に贅沢な気分に浸れるのです。カップルならよりムードが高まるのではないでしょうか。

コンラッド大阪の階段

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

外の景色だけではありません。館内は非常に洗練されていて気分はあがる一方。美しいカーブを描くこの螺旋階段もそのひとつです。

多くのスペースを割いてつくられたこちらの階段は、ここを訪れるゲストの目を惹きつけてやまないでしょう。

コンラッド大阪の40階ロビー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

また、こちらのホテルには館内にアート作品を置いているのも特徴。その数全部で389点というから驚きです。

コンラッド大阪の40階ロビー2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

天井にまで届くこちらの作品は、国内外で活動する彫刻家『名和晃平』氏による作品『Fu / Rai』です。名前からご想像できるかもしれませんが、風神雷神像をモチーフとしています。

特殊な素材を用いたもので、これまでの彫刻作品にない斬新さがありますよね。

コンラッド大阪の40階ロビー3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

館内にアート作品が鏤められたこちらの空間では、常に感性を刺激され、何かインスピレーションが生まれそうな、そんな気がします。

コンラッド大阪の40階ロビー5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

これ以上にないほど洗練された空間はシンプルながらも高いデザイン性があり、著名アーティストがこのホテルのためだけに作った美しい美術品の数々や螺旋階段の流れるような曲線美がゲストの心をさらに躍らせます。

出典:広々とした客室でのロマンチックな滞在が叶うホテル/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪の40階ロビー4

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ロビーラウンジは天井が高く、常に外の景色を眺められます。まるで天空につくられた居城のようです。

ここは、特別なゲストのための特別な空間。恐れ多くも、人間たちの住む下界を見下ろす神々の気持ちが、少しだけ理解できそうです。

コンラッド大阪のレセプション

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

そんな至極の空間で過ごす1日は、どんな時間になるのでしょうか。客室も楽しみですね。

客室

こちらのホテルの客室は、一番下のグレードでもデラックスルームからになります。デラックスは50平米でツインとキングベッドから選択が可能。同じ50平米の客室でも、36階37階と最高階に位置し、素晴らしい眺望を満喫できる「プレミアムデラックスルーム」もあります。また、66平米のゆとりある客室で優雅な時間を過ごせるのが「エグゼクティブルーム」。それから100平米の広々としたスイートルームのほか、大阪という大都会にありながら220平米と驚きの広さを確保し、極上の時間を紡ぎ出す、「コンラッドスイート」という特別室も用意されています。

コンラッド大阪の客室

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

今回はそのうち、エグゼクティブルームをご紹介していきたいと思います。エグゼクティブルームには、キングベッドの客室とツインとがありますが、さらに角部屋であるキングエグゼクティブコーナールームというワンランク上の客室も用意されています。

まずは客室ドアを開けたところ。

コンラッド大阪のクローゼット

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

玄関をあけたすぐのところに、大きなクローゼットがしつらえられています。クローゼットというよりは大きくてひとつのお部屋みたいですね。

これなら、持ってきた洋服はもちろん。かばんまでもすべてすっきりと収納することができそうです。

 コンラッド大阪のバスルーム2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

そしてまず目を引くのはこちらのバスルーム。

コンラッド大阪のバスルーム

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

もともと広々とした造りではありますが、ガラス張りになっており、明るく開放的な空間になっています。

コンラッド大阪の浴槽

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

高級感のある大理石のバスルームに、大きなラウンド型のバスタブ。お風呂に入る時間が楽しみになりそうです。

洗い場付きのバスルームにはレインシャワーも付いており、水圧はかなり強いものでした。また、浴槽は円形で2人同時に入っても窮屈ではないほどのスペースがあります。

出典:広々とした客室でのロマンチックな滞在が叶うホテル/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪の洗面室

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

そしてこちらが洗面スペース。こちらも洗練された空間ですね。浮かび上がるライトがムーディで、気分が上がりそうです。

コンラッド大阪の洗面台

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

洗面台にはボウルが2カ所。これならスムーズに身支度が調えられそうですね。バスアメニティは、なんと「アロマセラピー・アソシエイツ」・「シャンハイ・タン」・「タラ・スミス」・「リファイナリー フォー メン バイ アロマセラピーアソシエイツ」と、4種の中からひとつのブランドを選ぶことができます。

コンラッド大阪のおしぼり

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ちなみに一番最後にあげたのは、主に男性向けのアイテムとなりますが、「タラ・スミス」は敏感肌の方にもおすすめできるビーガン製品となっています。

コンラッド大阪のトイレ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

トイレはこちら。トイレでさえもスタイリッシュな空間に仕上げられています。

コンラッド大阪の客室4

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

次に居室をご覧ください。全部で66平米ということで、かなりの空間が広がっています。ゆったりとした造りで、2人だと十分すぎるほどのスペースといえそうですね。

コンラッド大阪の客室3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

そして、この空間をより極上のものを仕上げているのがこの窓。こちらの客室は外に向かって角度が増しているため、窓の数が多いのが特徴です。

コンラッド大阪の客室2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

朝は明るい日差しが差し込み、心地よい朝日の中で目を覚ますことができそうです。

コンラッド大阪の客室5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

目が覚めたら、こんな眺めが目に入るのです。それだけで最高の1日が過ごせそうですね。

コンラッド大阪の客室6

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

いかがですか?この景色。ロビーと同様足下までガラス張りなので、ここでも天界に住んでいるかのような気分を味わうことができるのです。

コンラッド大阪の眺望

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

これら全てが自分のもの…そんな妄想さえ楽しめるのではないでしょうか。

コンラッド大阪の眺望夜

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

もちろん、夜の眺めも最高の気分へと盛り上げてくれます。

コンラッド大阪の眺望夜2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

部屋の電気を暗くしてソファに座って眺める…他の夜景スポットと異なり、好きなだけ、周囲の人の目を気にせずに、大いに楽しむことができます。きっと忘れられない思い出になることでしょう。

コンラッド大阪の客室7

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

つぎに、客室の設備や備品を見ていきます。まずは部屋の一番隅にあるソファセットから。丸テーブルが備えられ、ここでゆっくりお飲み物をいただきながら、くつろぐことができます。

コンラッド大阪のコンラッドベア

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

なお、コンラッドベアやアヒルのプレゼントも。これが欲しくて宿泊する…なんて方も多いのではないでしょうか。

こちらのアイテムはホテル、または時期によりルックスが変わりますが、それがかえってゲストの心を惹きつけているのかもしれませんね。

コンラッド大阪のステーショナリー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

こちらのケースの中には、ホテル専用の冊子とステーショナリーグッズが。入れ物にも重厚感があり、一流ホテルだと実感させてくれます。

コンラッド大阪のベッド脇デスク

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

音響設備もばっちり。ベッドサイドにはBOSEのスピーカーが完備しています。もちろんBluetooth対応のものなので、お気に入りの音楽をすぐに聴くことができます。

コンラッド大阪のベッド脇デスク2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

照明などの各種調整を行うコントローラーは、タッチパネル式と最新式の装備であるのもポイントです。

コンラッド大阪の珈琲セット

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ソファの横にはお茶セットが用意されています。

まるで美術作品ですね。飾られるようにして並べられています。

コンラッド大阪のカップ類

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

引き出しの中には、赤い敷物にグラスやミニサイズのアルコールが並べられています。こちらにも高級感が感じられますね。

コンラッド大阪のネスプレッソ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

紅茶は、ラグジュアリーティーブランドであるTWGのティーパックが。本格的な味わいを手軽に実現できるカプセル式珈琲も用意されています。

コンラッド大阪の冷蔵庫

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

冷蔵庫の中には、各種ドリンクがあらかじめ用意されています。

コンラッド大阪のソファ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のテレビチェア

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

次に、ちょうど真ん中あたりにあるテーブルセットをご覧ください。こちらにはテレビが備えられています。この椅子に座ると、テレビと景色が両方楽しめますね。

コンラッド大阪のターンダウン

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

なお、ターンダウンサービスもあるので、眠くなったらスムーズにベッドに潜り込むことが可能です。

コンラッド大阪の眺望

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

深い眠りから目を覚ますとこの景色。感慨とともに朝を迎えられることでしょう。

クラブラウンジ

最近で一流ホテルでは常識になってきたクラブラウンジサービス。コンラッド大阪でももちろん用意されています。

コンラッド大阪の倶楽部ラウンジ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

今回ご紹介したエグゼクティブルームや、スイートの利用者のみが利用できるサービスと言うことで、ホテルステイをより充実したものに格上げしてくれるのです。

コンラッド大阪のクラブラウンジ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ラウンジは広々としています。各テーブル同士も程よい間隔でおかれており、リラックスできるようになっています。

コンラッド大阪のクラブラウンジ2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

置かれている調度品も上質なものなので、リッチな気分で過ごすことができそうです。

コンラッド大阪のクラブラウンジ3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のラウンジ新聞

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

雑誌や新聞なども取りそろえられており、お一人様でも楽しむことができるのがポイント。

コンラッド大阪のラウンジドリンクコーナー2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

もちろんそれだけではありません。ドリンク類も充実。

コンラッド大阪のラウンジドリンクコーナー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のラウンジドリンクコーナー3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

紅茶・珈琲はもちろん炭酸水やフルーツジュースなどさまざまな種類が置かれています。

コンラッド大阪のアフタヌーンティー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

でもやっぱり楽しみなのは、こちら。いわゆるフードプレゼンテーションです。お飲み物と同様に、無料でいただくことができます。

コンラッド大阪のアフタヌーンティー2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

こちらのクラブラウンジでは、アフタヌーンティータイム・カクテルタイム・朝食と全部で3回のフードプレゼンテーションが行われます。

コンラッド大阪のアフタヌーンティー3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のアフタヌーンティー5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

こちらはアフタヌーンティー。クッキーやチョコなどのお菓子のほか、手の込んだ料理が用意されていることが特徴です。つまりホテルのアフタヌーンティーに近いものを、ホテルに泊まるだけで楽しめるというわけです。

コンラッド大阪のカクテルタイム

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

しかし、コンラッド大阪のフードプレゼンテーションの一番の特徴は、カクテルタイムの充実度です。

コンラッド大阪のカクテルタイム2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ワインやウイスキーなどのお供に用意されるお料理が、大変充実しているのです。

コンラッド大阪のカクテルタイム3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のカクテルタイム4

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

とくに女性が喜びそうなメニューが多く、女同士のステイでも盛り上がれそうです。

コンラッド大阪のカクテルタイム5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

付加サービスといえども本格的で、丁寧に調理されているのが見て取れます。

コンラッド大阪のカクテルタイム6

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

白身魚の味噌焼きやしめ鯖のマリネなどもあり、さまざまな味わいを楽しむことができます。

コンラッド大阪のカクテルタイム7

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のカクテルタイム8

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のカクテルタイム9

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のカクテルタイム点心

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

なんと中華蒸し饅まで。

コンラッド大阪のカクテルタイムデザート

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

お腹のたまるご飯ものやスイーツもあるので、お酒を飲まない方でも十分に楽しめるのではないでしょうか。

なお、こちらのホテル38階には、最新のトレーニングマシンを揃えたフィットネスや20メートルもの長さを誇る温水プールがあります。華やかな大阪の町並みを眺めながら、ロマンチックなひとときを過ごすことができるのです。利用は無料。レンタルも可能ですが、水着をぜひ準備してきてください。

コンラッド大阪のダイニング

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

さて次は朝食をご案内させていただきます。こちらは40階の「アトモス・ダイニング」。開放的なパノラマビューを望みながらお食事がいただける、魅力的な空間となっています。

コンラッド大阪のダイニング2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

もちろん、お料理のレベルもかなり高いと評判で、料理の種類も約60種が用意されているのもポイントです。

コンラッド大阪のダイニング3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のダイニング4

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ずらりと並べられた料理の数々。朝から気分が最高潮に盛り上がりそうですね。

コンラッド大阪のダイニング5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

館内もお洒落で、展示物ひとつひとつがユニークなものばかり。そんな周囲のものや景色を楽しみながら、コンラッド自慢の朝食をいただくことができるのです。

コンラッド大阪のパン

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

焼きたてのパンは、クロワッサンからマフィン、ペイストリーと種類も豊富。

コンラッド大阪のペストリー

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のペストリー2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

健康を意識している方にとっても、興味を引くメニューもあります。

コンラッド大阪のコンフィチュール

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

サラダだけでなく、ほかのお料理にも野菜が多く使われているのも嬉しいですね。

コンラッド大阪のビュッフェ3

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ4

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ5

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ6

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ7

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ8

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

お子様や男性が飛びつきそうな、食べ応えのあるお料理ももちろん用意されています。

コンラッド大阪のビュッフェ9

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ和食

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ10

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のビュッフェ11

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

また、焼き魚やシュウマイなど、和食や中華など幅広いメニューが味わえます。

コンラッド大阪のビュッフェ和食2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ビュッフェメニューにはちらし寿司やきざみ蕎麦など目新しいメニューも並んでおり、ビュッフェ台を見ているだけでわくわくしてしまいます。

出典:広々とした客室でのロマンチックな滞在が叶うホテル/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪の朝食ジュース

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪の朝食ジュース2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ジュースも種類が豊富なうえ、心にぐっとくるルックスで気分があがります。

コンラッド大阪のビュッフェのフルーツ

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

フルーツもたっぷりあるので、総合的に満足感が得られるのではないでしょうか。

コンラッド大阪のアラカルト

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

なお最大の特徴は、ブッフェだけでなくアラカルト料理が一品いただけることです。ビュッフェ自体のレベルもかなり高いのですが、コース料理に出てくるような手のこんだ品がいただけるのです。これは「コンラッド大阪」の真骨頂ともいえるでしょう。

コンラッド大阪のアラカルト2

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

ロブスターのスクランブルエッグやサーモンのグリルドステーキなど、朝食のメニューとは思えないような豪華なお料理も選択可能です。サーモンのステーキは外側が香ばしく口に入れるとほろっと崩れる絶妙な火入れで、ディナーのメインに出てきても遜色ないほどのクオリティでした。

出典:広々とした客室でのロマンチックな滞在が叶うホテル/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

コンラッド大阪のフロント

出典:宿らん/コンラッド大阪(2017年6月9日オープン)

以上、多くの方に注目を浴びている「コンラッド大阪」を紹介して参りました。訪れたゲストがSNSなどでその感動を伝えている理由が、これではっきりとお分かりいただけたのでではないでしょうか。

美術館のような作品や空間であると同時に、大阪の町並みを一望できる『天空のホテル』でもありました。

あなたも、地上とは異なるこの別世界に、一度訪れてみてはいかがでしょうか。

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